映画「母性」

12月1日の映画の日に、映画「母性」を鑑賞しました。

この映画は、湊かなえの小説を映画化。
一人の女子高生の死を巡り、母と娘それぞれの視点によって衝撃的な事実が浮かび上がる作品。

ストーリーは、ある日、女子高生の遺体が発見される。
事故や自殺か、あるいは他殺なのか、その真相は不明だった。
悲劇に至るまでの過程が母・ルミ子(戸田恵梨香)と娘・清佳(永野芽郁)それぞれの視点で明らかになっていくものの、双方の証言は同じ出来事を回想しているにもかかわらず食い違い、母と娘の複雑な関係が浮き彫りになる。

以下追記予定

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