2010年映画鑑賞記録

2010年も映画を何作品か鑑賞しました。
そこで、今回は自分が2010年に鑑賞した映画を振り返ってみたいと思います。

今年鑑賞した映画は以下の通り

・のだめカンタービレ 最終楽章 前編
・アバター
・今度は愛妻家
・ゴールデンスランバー
・インビクタス/負けざる者たち
・交渉人 THE MOVIE
・パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々
・ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
・シャーロック・ホームズ
・ハート・ロッカー
・ソラニン
・第9地区
・アリス・イン・ワンダーランド
・のだめカンタービレ 最終楽章 後編
・劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル
・書道ガールズ!!わたしたちの甲子園
・RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語
・告白
・アイアンマン2
・ザ・ウォーカー
・踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!
・借りぐらしのアリエッティ
・インセプション
・ソルト
・特攻野郎Aチーム THE MOVIE
・BECK
・オカンの嫁入り
・悪人
・THE LAST MESSAGE 海猿
・大奥
・ナイト&デイ
・インシテミル 7日間のデス・ゲーム
・エクスペンダブルズ
・SP -野望篇-
・ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1
・SPACE BATTLESHIP ヤマト
・武士の家計簿
・ロビン・フッド
・ノルウェイの森
・トロン:レガシー

全部で40作品。
昨年は39作品だったので、今年は1つ上回りました。
月別にすると、最も映画を鑑賞した月が今月。
師走で忙しい時期なのに、よく5作品も観れたものですw

今年も多くの印象に残る映画に出会う事が出来ました。
邦画では「告白」「悪人」「武士の家計簿」「海猿」あたり。
洋画では「アバター」「インセプション」「ハート・ロッカー」「インビクタス/負けざる者たち」「トロン:レガシー」あたりが強く印象に残っています。

その中でも、「告白」は本当に衝撃的な内容でした。
本作品では、現代社会にも一石投じる内容だったし、私自身も原作の小説を買ってしまった程。
ついでに、家本政明の著書「主審告白」も思わず買ってしまいましたw
主演の松たか子以外にも、中学生達の演技も鬼気迫るものがありました。

あとは今年から3D作品も増えましたが、私自身も3D作品を4作品観ました。(アバター、アリス、海猿、トロン:レガシー)
正直、2Dと3Dって大きな違いはあるのかと思ってしまうのですが、一方で映像技術の進化を感じる1年でもありました。

ここ数年、元日はファーストデーになるので、映画鑑賞をしています。
来年の元日は天皇杯決勝を国立競技場で観ようと考えていましたが、その必要がなくなったので、来年の元日もファーストデーの映画鑑賞をしようと考えています。

来年は1、2月だけでも観たいと思う作品が多い。
そして、来年も1つでも多くの素晴らしい作品に出会いたいです♪


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