2009年度日本インターネット映画大賞外国部門

「2009年度日本インターネット映画大賞外国部門」に投票しました。

アドレスは以下の通り
http://www.movieawards.jp/blog/article.php?id=6

[作品賞投票ルール(抄)]

 ・選出作品は5本以上10本まで
 ・持ち点合計は30点
 ・1作品に投票できる最大は10点まで

-----------------------------------------------------------------

『 外国映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」 6点
  「アバター」    6点
  「スラムドッグ$ミリオネア」  6点
  「レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-」 5点
  「ターミネーター4」  4点
  「ナイト ミュージアム2」 2点
  「天使と悪魔」  1点
【コメント】
  映画を語る脳はないのですが、個人的な視点から上記点数をつけました。
-----------------------------------------------------------------

【監督賞】            作品名
  [ジェームス・キャメロン] (「アバター」)
【コメント】
  構想14年、製作に4年を作品は今後の映画の世界観を変えるような斬新なものでした。
【主演男優賞】
  [マイケル・ジャクソン] (「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」)
【コメント】
  本人そのものなので「主演」とは言えないかもしれないが、追悼の意を込めて。 
【主演女優賞】
  [ニコール・キッドマン] (「オーストラリア」)
【コメント】
  女性が主演の映画で鑑賞したのは、この作品だけなので(汗) 
【助演男優賞】
  [金城 武] (「レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-」)
【コメント】
  諸葛孔明を熱演。孔明の知的な部分をよく演じていたと思います。  
【助演女優賞】
  [ヴィッキー・チャオ] (「レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-」)
【コメント】
  孫堅の妹役を熱演。男勝りな一方で女性らしい表情を垣間見せる表情作りは見事。 
【新人賞】
  [該当者なし]
【コメント】
  誰が新人なのかわからないので・・・
【音楽賞】
  「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」
【コメント】
  音楽を通じてマイケル・ジャクソンの魅力を大いに伝えてくれる作品でした。
【ブラックラズベリー賞】
  「DRAGONBALL EVOLUTION」
【コメント】
  原作完全無視。噂通りの駄作でした(怒)
-----------------------------------------------------------------

【勝手に拍子抜け賞】
   [ワルキューレ]            
【コメント】
  ヒトラー暗殺計画の中身が、あまりにも短絡的で中途半端だった点に唖然。
   
-----------------------------------------------------------------
 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
(同意しない方は「同意する」を「同意しない」に書き改めて下さい)
-----------------------------------------------------------------


amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る