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zoom RSS バルセロナが4年ぶり3回目のCWC優勝

<<   作成日時 : 2015/12/21 00:14   >>

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FIFAクラブワールドカップ決勝。
クラブ世界一を決める決勝カードは、ヨーロッパ王者・バルセロナと南米王者・リバープレートとの対戦。

準決勝はサンフレッチェ広島に1−0で競り勝ったリバープレートと、広州恒大相手にスアレスのハットトリックで圧勝しらバルセロナ。
バルセロナでは体調不良で準決勝を欠場したメッシ選手が決勝戦ではスタメン出場。

試合は、優位に試合を進めていたバルセロナが前半36分にメッシ選手の技ありのシュートで1点を先制。
後半にも準決勝でハットトリックを決めたスアレス選手の2ゴールで計3得点。

結局、試合は3−0でヨーロッパ王者のバルセロナが南米王者のリバープレートに圧勝し、2011年以来4年ぶり3回目のCWC優勝を果たしました。
MVPには2試合で5得点のスアレス選手が選ばれました。

3位決定戦に続いて、この試合もTV観戦。
しかし、後半にバルセロナが2点目を取った時点で、試合は決まったと思ったので、TBSの「下町ロケット」にチャンネルを切り替えました。

準決勝はスアレス選手のCWC史上初のハットトリック。
一方でメッシ、ネイマールの2選手が欠場していたので決勝戦も欠場するのではないかと思っていましたが、2人ともスタメン出場。
それにしても「MSN」なんて実際に言われているのでしょうか?

メッシ選手の先制ゴールは技ありのゴール。
メッシにしか撃てないのではないかと思うような別次元のシュートでした。

そして、スアレス選手は決勝戦でも2ゴールを決める活躍。
ネイマール選手もゴールこそなかったけどワールドクラスの実力を存分に見せてくれました。

世界各国の大陸王者が集うCWCで2試合とも圧勝。
まさにバルセロナは世界トップクラスの強豪チームでしたね。
そういえば明石家さんまの被害に遭った選手がいなかったようで何よりでしたw


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