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<<   作成日時 : 2006/12/03 21:16   >>

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浦和レッズ優勝から1日経ちましたが、未だにあの時の感動・余韻・興奮が自分の中に残っています。
やはり、あの場所・あの瞬間にいられたことがそうさせているのかも(汗)

優勝した翌日とあって、早速午前中に4大スポーツ紙(日刊・報知・スポニチ・サンスポ)を近くのコンビニへ買い占めていきました。(デイリーとトーチューも置いてあったのですが個人的な都合で買わず)
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やはり住んでいる所が住んでいる所だけに考えていることは皆一緒のようで、私以外にも同じような行動を取っていた人も店内にいて、更に驚いたのが置いてあるスポーツ紙の在庫が少なくなっていること(驚)
自分も午前7時30分頃に行ったのに・・・やはり優勝効果恐るべし・・・。

その後で埼玉新聞の存在にも気づいてしまった。
スポーツ紙を買ったコンビニには元々置いてないので、最寄駅の売店まで走って行ったのですが、既に売り切れ状態。わざわざ他を探すのも無駄骨に感じたので埼玉新聞は断念(涙)
たぶん、スポーツ紙より中身が濃かったのだろうな。

記事を全て読んだけど、いろいろ話が出てきていますね。
・後任監督にオジェック氏(報知)
・エンゲルスコーチが監督に昇格(日刊・スポニチ)
・ブッフバルト監督「アドバイザー」で残留(サンスポ)
・アレックス欧州移籍へ(報知・サンスポ)
・啓太ウクライナからオファー(日刊)

いろいろ話が出ているみたいですが、ギドの退任ははっきりしているようです。後任はオジェック氏なのかエンゲルスコーチなのかは気になるところですね。

いろいろと読ませていただきましたが、中でも自分が一番感銘を受けたのは日刊スポーツのこの記事
不謹慎な言い方になりますが「そういえば、以前にそんな話があったな」と思い出しつつ、その記事を凝視していました。
この人が掲げた「PRIDE OF URAWA」のスピリットは今後も受け継がれていくでしょうし、そうじゃないとならないのでしょうね。

そんな感銘を受けた記事のすぐ真下を見てみると、こんなことやっているヤツらがいるんですね。本当にガッカリですよ。
コイツらは「サポーター」というより「フーリガン」でしょ。
ハメを外したい気持ちはわかるけど、モラルというのを守ってほしいですね。
こんな事で「前科者」になるなんてバカバカしいでしょ。

この優勝の余韻は当分残りそうですが、明日から仕事が始まるし12月になって繁忙期にさしかかってきたので気持ちを入れ替えて生活していかないと(^^;)

Keita#13
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